So-net無料ブログ作成
検索選択

虚しさの中で [Language]

今日は久々にTOEFLを受けたのですが、勉強不足がたたってすべてのセクションで前回を下回るという快挙を達成(前回がラッキーだっただけで、今回が実力という見解が有力ですが)。

よく調べてないのですが、学校によっては全スコアを出せとか、直近のスコアを出せというところもあると聞いたことがあるので、スコアをキャンセル(TOEFLでは、試験の最後に、記録を残さないという荒業を選択できてしまいます)して、終了。3時間以上の苦労がパー。

サザンのニューアルバムの1曲目「ごめんよ僕が馬鹿だった」のタイトルをかみ締めつつ聴きながら、虚しく帰途につきました。

 

このニュースの当事者も虚しい思いをしているのではないかと思います。

大阪地裁所長“オヤジ狩り” 2被告に無罪 地裁判決

http://www.sankei.co.jp/news/morning/21na1001.htm
被害者の元大阪地裁の所長は修習時代にちょうど所長をやっており、コメントを出している地検の次席検事は修習生を預かる総務部というところの部長をやっていた方で、なかなか思い出深い事件です。

事件発生当時、不謹慎ではありますが、「捕まった犯人にはどんな重罪が科せられるんだろう」「襲った本人たちは裁判所の所長だなんてきっと気づいてないよね」などとの噂話がよくなされていたのを思い出します。

もう二年も経ってしまい真犯人の検挙は著しく困難になってしまったのではないかと思いますが、記事にもあるとおり、何が何でも、白が黒でもかまわないから、という姿勢が道を誤らせるという好例ですね。

しかし、役所に来て思うのですが、うちの役所の事件の作り方にしても、誤りを犯しかねない流れを誰がどこで止めれるのか、というのは実は難しい問題であるという気がします。弁護士は割と個人の価値判断で、間違ってると思えば軌道修正できるところがあるように思いますが、役人の場合、いつの間にか共犯者のレールに乗せられてしまうというところがあるように感じます。

真人間のうちに娑婆に戻らねばいけないなあと、改めて思う次第です。


Let's think in English!? [Language]

水曜日もまた体験レッスン。予定していたものの中では最後のものです。

そのスクール名は、ずばり「英●で考える学院」。

・・・コンセプトは分かりやすいですが、「どこのスクール通ってるの?」とか聞かれると、ちょっと答えるのが恥ずかしい気がします。

体験レッスンを受けてのこのスクールの特徴としては、あまりフリートークをさせず基本文型の徹底的な訓練に徹することと、レッスンを2分割して、間の時間に前半のレッスンのテープを復習させ、後半のレッスンに生かさせるということ。録音してもなかなか復習する時間ってとりにくいですから、強制的な契機としては役立つかもしれません。

ただ、そんなことよりも一番気になったのは、ずっとスクールの説明をしてくれていたおばさんの着ていたトレーナー

どこで作ったのか知れないけど、紺のトレーナーの左の胸のところに「英●で考える学院」というスクール名が赤く刺繍されているという極め付けにダサい代物。

そういえば、東京に来てすぐの去年の8月くらいに丸の内線に乗っていたら、真夏の平日に紺のトレーナーを着ている小太りの若い男性が乗っていて、何かなと思ってよく見ると、左胸のところに赤の刺繍で「クールビズ」と書いてあり、衝撃を受けたことがあります。

東京では紺のトレーナーに脱力系の刺繍を施すアパレル会社でもあるのでしょうか?


L-●NE [Language]

昨日は、エル○ンというところの体験レッスンに行ってきました。

しかし、これがなんともいえず酷い。

今まで数校体験レッスンに行ってきましたが、どこもそれなりに素晴らしく、お金と時間があったら通いたいなと思わせるものでしたが、ここはお金をもらっても行くべきでないと確信できました。

場所は渋谷のハチ公口から数分、西武百貨店やマルイよりも駅近という絶好のロケーション。

今回はスクール周りを初めてのグループレッスン。待合ブースで待たされていると、隣のブースから、受講相談中と思われる若い男性ともう少し年上と思われる男性スタッフの会話がもれ聞こえてきます。受講を前向きに検討中と思われる若い男性は「ちょっと宗教っぽいかもしれないんですけど、英語って、単純な『Dear ~』とかいう言葉だけでも、日本語にはない熱いものを感じるんですよ」などと意味不明な発言。十分宗教がかっていて怖くなります。

そして、別のスタッフから呼ばれ、レッスンブースへ移動。既に2人の若い男性が座っているテーブルで席に着くと、まもなく講師の女性がやってきます。なぜかもう一人外国人女性が後ろについてきていて、なんだろうと思っていると、講師が「彼女は講師の勉強中なんだけど、レッスンを見せてあげてもいい?」と英語で説明。

しかし、その付いて来ている外人、よく見てみると、数週間前恵比寿の英会話喫茶にいた人!?

「Nice to meet you」、うん、声を聞くとやはり間違いなく、半年ばかり日本に滞在して色々見てみたいと行っていたわりに、ケアンズやエアーズロックやパースなど、自国の観光地には全然行ったことがない自国音痴のオーストラリア人ではないか!同じテーブルに着いた人たちがせっかくオーストラリアの観光地の話題を持ち出してあげていたのに、彼女のせいで全く会話が広がらず場が白けた思い出がよみがえります。多くの英会話学校は、その辺の日本滞在中の外国人を適当につかまえてきて講師にしているというのはよくいわれることですが、実際に確認してしまうとスクールにお金を払うのが馬鹿らしくなります。

とはいえ、この前会ったとかいう話をするのもややこしいし、向こうは忘れてるっぽいので、無視してレッスンに集中!

と思いきや、これまたレッスンがダメダメ。英語がしゃべれない私が言うのもなんですが、同席の2人のレベルも、講義のレベルも、いずれも異様に低い。さらに、文脈・分意完全無視の文法講義。

講師「have toと過去の時点を使って文を作ってみて。じゃあ、動詞はbrushで。」

生徒A「He had to brush his teeth last summer.」

講師「Good!」

え!?グッド?どこが?「昨夏彼は歯を磨かなければならなかった」ってどういうシチュエーション?普通いつも磨かないといけないんじゃないか?だいたい彼って誰?

自分の番が回ってきたので、レッスンのくだらなさをおちょくろうと思い、あえてむちゃくちゃな例文を考案。お題はwork。

らくだ「He had to work at his office everyday when he was three years old.」

講師「Good!」

おいおい!それで本当にいいのか?なんかおちょくっているつもりが逆におちょくられている気がしてきました。

こんな調子でレッスンは進行。ここで100年勉強しても英語を話せるようにはならないなと確信。なぜ同席したお二人は数あるスクールの中からここを選んだんだろうと、可哀想にさえ思えてきます。

レッスンが終わると、スタッフの女性がやってきて同席した二人に次のレッスンの予約の予定を聞いています。こんなくだらないレッスンなのになかなか予約が入らないようで、スタッフの女性は、生徒の一人に無理やりプライベートレッスンを1日に2コマとるように薦めています。

生徒が悩んだ末、「じゃあそれでお願いします。」というと、女性は満足げに「うんうん、○○さんは順調にポイントを消化できていっていますよ」と順調さをアピール。どうもこの学校では英語力が伸びたかどうかよりも、ポイントを消化することでスクールに貢献しているかどうかが評価されるようです。

もしかしたら、あの学校は本当に宗教だったのかななんて気さえしています。


EUシンポジウム [Language]

なんとかSO-NETブログ動いているみたいですね。とりあえず,SO-NETをメインで,FC2は緊急避難用で運用しようと思います。SO-NETが生きている間は,コメント等もソネブロの方にいただけるとありがたいです。ご迷惑をお掛けして申し訳ありません。

 さて,昨日は勤務先の官庁と,昨年弁護士の間で設立された競争法フォーラムという団体の共催で行われた「日本及びEUにおける最近の競争政策の動向」というシンポジウムを聞きに行ってきました。

EU委員会の委員と事務総長がパネリストとして出られていたので,同時通訳ヘッドホンを介さずに聴き取りにチャレンジしたんですが,難しい!

日本人向けに(英語が母国語じゃないこともあるかもしれませんが)ものすごいスロースピードで話されていて,単語は拾えるんですが,その単語レベルが専門的なのと,議題が議題だけに文が長くて理解が追いつかなくなってしまいました。リスニングのスピードとか云々いう以前に,普段英語を使わない人間の英語力不足を痛感させられた一日でした。

それにしても,ああいうシンポジウムで,同時翻訳のヘッドホンを着けるか着けないかというのは,英語力を周囲に告白しているようなもんで,なかなか決断にためらわれますね(そんなん考えてるのは私だけ?)。

もっとも,昨年聴きに行った国際シンポジウムでは,英語が聴き取れないからヘッドホンを着けたにもかかわらず,同時通訳者が内容を理解していないため,同時通訳の内容も全く理解できないという悲惨な状況に陥りました(よくあること?)。

昨日隣に座った人は,なぜか,明らかに日本人だと思われるにもかかわらず,日本人スピーカーの時もヘッドホンを外さず,同時通訳の英語で聴いていました(同時通訳の音声がヘッドホンからダダ漏れ)。英語のトレーニングなのかもしれないですが,トレーニングしてると思われるのもなんか恥ずくないですか?しかも,結構細かくメモをとっていたのをみると,英語よりも内容に関心があったのだと思いますが,日本語で聴いたほうがよっぽど正確だろうにと心配してしまいました。大きなお世話かもしれませんが。


国際ラン○ージスクール [Language]

意外と続きます英語学校体験レポート、第3弾。昨日は新宿の国際ランゲ○ジスクールというところに行ってまいりました。

インターネットでたまたま見つけたところなのですが、なかなか本格的で、講師は40代~50代あたりのベテランを使い、若手は採らないとのこと。たしかに、体験レッスンの講師も、上手くこちらに話させながら、表現の間違いとかはその場で的確に直してくれ(ICレコーダー持って行っておけばよかった!)、これまでの2つの体験レッスンとはだいぶ質の差を感じます。

ただ、インターネットの体験申し込みのところには、わざわざ「無理な勧誘は行っておりません」「お気軽にお申し込み下さい」と書いてあったのですが、「5人に2人ぐらいしか採らないんだけど、あなただったら入ってもらって結構ですよ」「3月から始まってしまうと、次は7月まで待ってもらうことになるんだけど、なんだったら、今日入学して3月から始めたらどうですか」となかなか悪徳商法風。本当に7月まで募集しないのか、誰か体験レッスンを受けに行って確かめてもらえませんか?


恵比寿で英語 [Language]

連続して似た話題になりますが、カフェでの英会話レッスンに続いては、いわゆる英会話喫茶に行ってまいりました。

大阪でも、その世界では老舗らしいWoody-Hutというところに行ったことがありますが、東京ではどこがいいのか分からないので、適当にインターネットで探し、恵比寿のコム○ンというところにしました(伏せ字にすると介護サービス会社みたいですな)。

Woody-Hutは雑居ビルの一室で、防空壕の中みたいな暗い照明でしたが、今回行ったコ○インはどちらかというとファミレス的な内装。システムは、1つのテーブルにそれぞれ外国人が配置され、周りを日本人が囲むというもの。講師は専業どころか、別に英語講師ですらなく、昨日会った人も、数か月間日本の文化を勉強に来た豪州人やら、通訳目指して日本語の勉強をしている学生やら、どっから見つけてきたんかという人材ばかり。だいたいビザ的にOKなのかかなり疑問が残ります。

体験レッスンだとマンツーマンが多いですが、英会話喫茶だと一人で外国人を独占できることはまずないので、上手くタイミングを見つけて発言することが重要。リスニング面ではテーブルで一番レベルの低い人に合わせたスピードになってしまうので、あまり勉強になりません。

ただ、来ている日本人はなかなかバラエティーに富んでいて、私がいる時には皮膚科の女医さんを中心に温泉への肌への美容効果を話したり、外国語専門学校の元講師から学校の自慢話を聞かされたり(その割りに英語上手くなかったですが)してました。航空会社への就職を目指している就職活動中の女子大生は圧迫面接への対応策を話題にしたがりましたが、「あなたは何の動物に似ていると思いますか、またそれはどうしてですか」なんて、日本語で話し合っても難しいのに、なぜあえてそれを英語で話すか?って感じでした。

まあ、また暇ができたら行こうかなと思います。


E-sta○ion [Language]

ブログ更新サボっていたので続けていきます。

木曜の夜にまた無料体験行ってきました。そんなわけで、英会話体験シリーズ第2弾です。「E-sta○ion」(小さいところなので、伏せ字にしときます。意気地なしなもので)というところです。しかし、今回は「スクール体験」ではありません。カフェ講師の自宅でマンツーマンレッスンを受けるというシステムなのです(詳細はこちら→http://www.e-station3000.com/)。

東京駅八重洲中央改札口にスタッフの人と待ち合わせをして、目の前のびゅうプラザの裏のコーヒーショップでシステムの説明。登録すると月会費2000円とレッスン1時間3000円、とここまではいわゆるスクールと比べてかなりリーズナブル。ただ、初回登録料が4万円ほどかかるということでシャレで入るわけにはいきません(それでも、その辺の英会話スクールの入会金もそれくらいしますが)。そういう話を30分ほど聞いたところで講師を呼びに行くということでスタッフ一時退席。

本題から離れますが、ここのコーヒーショップは、名前は忘れましたが、スタバとかより安い割りに、この時間帯はあんまり混んでなくて、改札徒歩1分とは思えない穴場。先ほどのスタッフさんによると、昼間は新幹線や長距離バス待ちの客で混雑するとのことでしたが、夜は結構使えそうです。ただ、店の席の並びの続きに、何のついたてもなく駅が管理している椅子が続いているのですが、そちらにはいわゆるホームレスの方々がびっしりひしめき合っているのが難点。優雅にコーヒーを飲む人と今夜の寒さをどうやり過ごそうかという人が、わずか数メートルの間隔しかないのに、目に見えない境界で分断されているというのは、それはそれで興味深いですが。

講師がなかなか来ないので、隣の席の会話に耳を傾けていると、就職活動中の女子大生が、初めて会うOBを読んで話を聞いているようで、伊勢丹と三越の社風がどう違うかとかを語り合っていて、会社の裏話などがはじまり面白くなってきたところで講師登場。残念。

体験レッスンの中身に付いてはあまり触れることはありません。GABAに続き、2回目ではありますが、特に進歩なし。しかし、講師の質については、明らかにGABAの方が上という印象。GABAの講師は、さすがにマニュアルで鍛えられているのか、立て板に水といった感じでレッスンを進めていきますが、今回の講師は、話がひと段落すると話題が続かずに、すぐ「Any Question?」などとのたまいます。「それじゃ、フリートークじゃん、お前がお金もらう側なんだから、何か話題設定しろよ!」と思いますが、そんなことを英語で伝える気力もないので、フリートークにしばしつき合わされました。まあ、渡米して生活することを考えれば、「不親切な」外人と話せるようになっておいた方がよいのかもしれませんが。

20分くらいで体験レッスンは終了。またスタッフが戻ってきて、再びシステムの説明が始まります。ただ、今回は、GABAのときの学習効果で、「よそも回るので、すぐには決められない」ということを始めに言っておいたので、GABAのような、当日入会を前提としたカリキュラムの強引な説明などはありませんでした。そのため、むしろこちらから、このビジネスのやり方について色々聞いてみました。

それによると、講師に払う1時間3000円のレッスンフィーから中抜きはしないとのことで、事業としての収入源は基本的に月会費と登録料のみ。講師は基本的に兼業で、生徒数の数倍の講師の登録を抱えるとのこと。講師との契約関係とかビザの関係とか結構ややこしそうではありますが、場所代が要らない分、あとは広告費の切り詰め方しだいでは、GABA等の既存スクールよりはるかに安価にマンツーマンレッスンを提供できるモデルではないかと思います。競業業者もいくらかあるようですが、まだGABAのような一大ブランドがいない市場ですから、これはビジネスチャンスかもしれないですね。


GABA [Language]

最近TOEFLの勉強リスニングはしても(といってもあんまりしてませんが),英語をしゃべる機会が全くないので,「これでは留学しても外国では暮らしていけない!」(そもそも留学できるかどうかも分かりませんが)と思うに至り,安直に「英会話をはじめよう!」と思うに至ったわけです。

しかしながら,公務員の薄給では英会話スクールは高すぎるし,給付金も使えないし・・・ということで,とりあえずスクールの無料体験レッスンを回れるだけ回ってみようと考えました。

そこで,新連載(不定期)として,英会話スクールの無料体験レッスンをレポートしようと思います。

栄えある第1回として,最近うっとうしいほどの電車の社内広告で有名な「GABA」に昨日潜入してまいりました。

東京駅八重洲口前徒歩1分,大通りに面した好立地(にもかかわらず迷いましたが)。ヒューザーの千代田区にあった元オフィスが家賃月約1000万かかっていたとの報道を聞いて以来,このような立地だと場所代にどれほどかかっているのか気になってしまいます。

4階のドアをくぐると,部屋に案内してくれますが,すぐには無料のレッスンは受けさせてもらえません。アンケートを書かされ,目標を聞かれ,どれくらいの頻度で通えるかなど,事細かな長話が続きます。

30分ほどは経ったでしょうか。ようやく講師を案内してもらいレッスン開始。ご存知のとおりGABAはマンツーマンレッスンが売りで,私自身外人とマンツーマンで話すこと自体おそらく初めて。予想通り,言いたい単語や表現が全然出てきません。しかしまあ,それも想定内。マンツーマンで40分フルのレッスンを体験できるというのは,なかなか満足度が高いです。

また,レッスン前後の説明や,レッスン中の講師の説明でも何度も繰り返されましたが,ネットを使ったかなりシステマチックなシステムが導入されており,ネットから講師を検索して予約したり評価できたりすることはもちろんのこと,レッスン中に出てきた単語や表現は,随時講師がレッスンブース内にあるパソコンに打ち込んでいき,生徒は家に帰って自分専用のページにアクセスして復習できるなど(つまり,レッスン中ノートをとる必要がないわけです),ユーザーフレンドリーな感じがしました。

そして,レッスン終了。しかし,無料レッスンを受けさせておいて,タダでは帰してくれません。講師から職員に再びチェンジし,講座の説明,それもあたかも今後継続して受講することがさも前提であるかのような説明が続きます。無料でフルのレッスンを受けられたという気持ちにつけこんだ商法,見事です。ただ,先方が推薦する80回レッスン,約70万円也!「検討させていただきます」と宣言し,帰途につきました。

結論:お金がジャブジャブある方にとってはいいスクールだと思います。

次回に続く。(続くのか!?)


この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。